ウィザースケルトントラップを作る~回路編~

ウィザースケルトントラップを作る~回路編~

前回に引き続きウィザスケトラップを作っていきます。

ガストの湧かない安全なネザー
ウィザスケトラップの湧き層の床作り
ウィザスケトラップの湧き層内部
までが前回までに書いた記事です。
よろしければご覧ください。
(ネザーの埋め立ては必須じゃないです)

今回も作り方はオロオロKT様の
【マイクラ】ウィザースケルトントラップの作り方 回路編#410
を丸パクリで()作っております。
ここまでで違うのは湧き層が1段増えてるだけです(;´∀`)

湧き層の外側に回路作っていきますので空中作業になります。
足元に注意ですね(;´∀`)

彩釉テラコッタを追加
彩釉テラコッタを追加

ガラスじゃない方の壁にある出っ張ってる彩釉テラコッタに
彩釉テラコッタを4マス追加します。
両端とも4マス追加します。

黒曜石
黒曜石

斜め横…ガラスの壁がある方向に黒曜石を1個置きます。
黒曜石の上は湧き潰しにハーフブロックを敷きます。

真ん中にハーフブロック
真ん中にハーフブロック

真ん中にもハーフブロックを置きます。
狭くてSSが撮りにくかった…ごめんなさい><;
3マスの穴の中央の場所です。

これを全部の層、もう片側も作ります。

2層目からは真ん中が3マス空いているので
空いているところをガラスで塞ぎます。

レッドストーン
レッドストーン

端から端までレッドストーンを敷いていきます。
ハーフブロックのところ以外ですね。

ここからがややこしい…。

中央にスライム
中央にスライム

湧き層の一番下はスライムブロックで塞いであります。
そのスライムブロックの中心にスライムブロックを2個置きます。
スライムブロックが出っ張る形になります。

ハーフブロック
ハーフブロック

スライムブロックに上付きでハーフブロックを付けます。

スライムは撤去
スライムは撤去

ハーフブロックを付けたらスライムブロック2つは撤去します。
穴を塞いでいるスライムブロックを壊さないように注意…。

ブロック追加
ブロック追加

今置いたハーフブロックを中心に
左右にブロックを3つ、斜め上に1つ置きます。

回路を繋げる
回路を繋げる

ハーフブロックの上にレッドストーン、
左右にリピーター、レッドストーン、リピーター、
斜め上のブロックにレッドストーンを置きます。

そうすると画像のようにぐるっと繋がります。
暗視のポーションのぐるぐるは気にしないでください…orz

これを全部の段、反対側も作ります。
落下注意ですね…’`,、(‘∀`) ‘`,、(Nanoは落ちました)

スライムとハーフブロック
スライムとハーフブロック

2層目以降のガラスで塞いだところ、
ガラスの中央にスライムブロックを1個付けます。
そのスライムブロックに上付きでハーフブロックをつけます。

そのハーフブロックを中心に先程作ったのと同じようにブロックを置いて
回路を作ります。
(スライムは撤去します)

…ややこしいですよねぇ(;´∀`)

ハーフブロックから1マスあける
ハーフブロックから1マスあける

一番下に戻りまして、中央のハーフブロックの下に
1マス空けてブロックを置きます。

それを中心にブロックを…
それを中心にブロックを…

最早なんと説明したらいいか分からない形ですが…
えっと…

ハーフブロックの1つ下、外側に1つ出っ張る形でブロック、
その1段下、横に2つブロック、
奥の中央のブロックの横にブロックを1つです。

うっ…
作るのも難しいけど説明するのも難しい。。。

回路
回路

このぐねぐねしたブロックの高い部分にレッドストーン、
横にコンパレーターを置いて右クリック、
隣に動作確認用のレバー、
奥の2つのブロックにレッドストーンを置きます。

スライム
スライム

この回路の出っ張ってるブロックにスライムブロックを付けて
上にあと2つ積み上げます。

幅がギリギリで分かりにくいですね…
ごめんなさい(;´∀`)

そのスライムブロックに上付きでハーフブロックを付けます。

レッドストーン
レッドストーン

ハーフブロックの上にレッドストーンを置きます。

彩釉テラコッタにハーフブロック
彩釉テラコッタにハーフブロック

すぐ上にある彩釉テラコッタに上付きでハーフブロックを付けます。
このハーフブロックにもレッドストーンを置きます。

中央のハーフブロックと0.5マスの段差になる形です。

繋がってればOK
繋がってればOK

そこからまたスライムブロックを2個積み上げて
そのスライムブロックに上付きでハーフブロックを付けます。
そしてまたレッドストーンを置きます。

下から上にレッドストーンが繋がっていくので
画像のようにレッドストーンは線になります。
この状態になってればOKです。

上まで作る
上まで作る

こんな感じで上まで作っていきます。
全部が繋がるように…。

ややこしくて禿げそうです()

これを反対側も作ります。
反対側も…(´;ω;`)

動作確認
動作確認

作り終わったら動作確認用のレバーをオンにして
スライムブロックのバーがちゃんと動くか確認してください。
スライムブロックのバーは端まで行って戻ってきてを繰り返します。

ちゃんと動いてMOBが下に落とされていれば湧き層は完成です。
大変お疲れ様でした(;´∀`)

これから処理層を作っていきます。

が…

おそらくスタンダードな処理層と
改造した(というか省いた?)処理層、
どちらを載せるか…(。ŏ﹏ŏ)

両方載せましょうか(;´∀`)

というわけで次回は処理層編になります。
後から改造しているのでそれも後から載せます(`・ω・´)


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